2,000人のライダーが装着。
重大事故 0件。
D-rideは「記録装置」であると同時に、
事故を抑止する装置です。
配線は前後ミラードラレコ世界初 たった1本
カメラは前後共水平150° 1080P
SONYセンサー 独立調整機能付き
横も映るんです
特許取得商品なので、他社にはありません
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D-ride2025年バージョン
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第3回名古屋モーターサイクルショーPV
バイクドラレコのステーや取付位置に悩みません。取り付け工賃もほぼかかりません。
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第4回名古屋モーターサイクルショーPV
バイクドラレコのステーや取付位置に悩みません。取り付け工賃もほぼかかりません。
Concept
専門的な知識がない方でも扱いやすい、バイクのミラー型ドライブレコーダーを販売
安全かつ快適な運転を楽しむためには、万が一の時に備えたリスク管理も必要不可欠です。そこで、バイクへのドライブレコーダー装着率を高め、ライダーの皆様が気持ち良く走行をお楽しみいただけるようなサポートをするために、取り付けが簡単なミラー一体型ドライブレコーダーを独自開発いたしました。メディア掲載実績もあり、2023年5月に特許を取得した新型アイテムで安全をお守りいたします。
ほとんど目立たない作りでデザインへの影響はほとんどなく、車検にも対応しているため、点検の度に取り外す必要もありません。ご自身の好きな角度でミラーを調整し、モニターを見ながら位置を調整できます。動画はSDカードやWi-Fi経由での取り出しができるため、必要な時に必要な分だけ取得でき、衝撃検知や動体検知も導入しています。
Gallery
独自で一から生み出したオリジナル商品に関する詳細について画像を使って紹介
ドライブレコーダーの普及率向上に貢献するべく立ち上げた会社として、2年半の歳月を掛けて生み出した商品に関する画像を掲載しています。バイクへの設置率が伸び悩んでいる中で、一人でも多くの方の安全を守る重要な役割を担い、安全かつ快適なドライブをお楽しみいただけるよう、取り扱いが楽な商品を販売しております。配線1本で繋がっているため、専門的な知識がない方でも扱いやすく、広いスペースを必要とせずに簡単に設置を行えます。
「ディーライド」としても知られる D-ride は、ライディング体験にシームレスに統合できるように設計された革新的なオートバイ用ドライブレコーダーです。ユニークなのは、ミラー一体型システム、つまりバックミラー自体にカメラが組み込まれている点です。この設計の選択により、洗練された目立たない外観が確保されるだけでなく、設置プロセスが大幅に簡素化されます。 D-ride システムは、水平 150 度、対角 183 度の広い視野を備えた高解像度カメラを備えており、周囲の状況を可能な限り捉えることができます。 2億ピクセルのフルHD 1080Pで録画し、鮮明で鮮明な映像を保証します。 D-ride の最も重要な利点の 1 つは、その互換性です。標準の 10mm ボルト取り付けシステムにより、幅広いオートバイモデルに対応します。つまり、変更を加えることなく、既存のミラーマウントに簡単に取り付けることができます。 D-ride システムは防水性も備えており、理想的とは言えない気象条件に遭遇することが多いライダーにとっては不可欠です。風雨に耐えるように設計されており、雨や雪の中でも録音が損なわれることはありません。 操作に関しては、D-ride は簡単です。オートバイのバッテリーまたは標準の USB 電源から電力を供給できます。この柔軟性により使いやすく、幅広いバイクに取り付けることができます。メーカー直販のD-ride は、安全性を強化し、従来のドライブレコーダーの手間をかけずに走行を記録したいと考えているオートバイライダーのための最先端のソリューションです。革新的なデザイン、高品質の録音、使いやすさにより、市場で傑出した製品となっています。
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お気軽にご連絡ください。
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サポート及び発送は無休
Q&A
これまでに寄せられた商品やご注文に関するよくある質問と回答を掲載
現在は発売中となっていますので、各量販店などで確認出来るかと思います。メーカーとしては、イベント等に出張していない限り実物を展示していますので弊社にお越しください。
陰線処理対応を考えましたが、ボルトタイプでは強度不足になります。また防水接続端子とミラー内の基盤との接続に関して防水機能を持たせるため、現在の外出し仕様となっています。ただし電源線の接続端子部はミラーから60cm離し、目立たない所で接続できるようにしました。
当商品の開発段階で検討しましたが、液晶耀度とカメラ配置に問題があるため、当商品には採用していません。
※当商品または他のドラレコにて、ミラーでなくスマホを使用することで後方モニターとしての使用は出来ますが、注視規制の問題もありますのでお勧めできません。あくまで有事の際の前後の映像・音声の記録が目的です。その中でも電源線1本で前後カメラを防水常時録画出来るのは当商品のみです。
ミラー本体には盗難防止機能はありません。電源コネクター位置がミラー本体より60cmありますので、車体の手の届かない位置で接続していただくのがよろしいかと存じます。また、別売の熱収縮チューブを使用することで、ある程度の盗難対策を兼ねた配線処理が可能です。
盗難対策でのお勧めはUSB給電でなく、車体から12V電源を取ってヘッドライトやタンク下あたりでコネクトしたほうが良いかと思います。また、アフターサービスで右ミラーのみのASSY部品も供給するように計画しています。これは実際に販売履歴のあるお客様にしか提供はいたしません。万が一ミラーだけ盗難されて持っていかれたと仮定した場合、防水コネクタは専用品でないと使えない仕様となっていますので、盗難者は再利用することが出来ません。後は社外品でミラー盗難アダプター等がありますので、併せてご検討いただければ幸いです。
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ご注文やガレージご利用をご検討されている方へ新着のお知らせを更新
Access
商品のご注文は全国から受け付けている中で、名古屋市内にガレージを用意
専門的な知識や力、スペースを必要とせずに設置できるアイテムを販売
ご注文は様々なエリアからいただいておりますが、拠点は名古屋市に構えています。野並公園の近く、桜通線からアクセスしやすい場所にあり、店舗には多くのバイク好きなお客様が集まっております。そこからコミュニティーが広がることも多く、同じ趣味を持つ方同士、情報交換の場所としても気軽にご利用いただけるような場所を目指していて、ドライブレコーダー購入に関するご相談も承っております。
電気系統に疎い方でも簡単に取り付けが行えるアイテムで、取り付けに掛かる工賃を抑えて、どなたでも気軽にお使いいただけるような商品を販売しています。フロントとリア、共に広角カメラを取り入れているため、死角を軽減することでどのような事故やトラブルであっても見逃すことなく、証拠としてお使いいただけるようなアイテムを取り扱っております。
About us
様々な危険が潜んでいる道路で、万が一のリスクに備えるために映像を録画
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まだまだ普及率が低いからこそ、装着率を高めて社会に貢献できるよう尽力
配線1本で取り付けができる扱いやすさでありながら、耐振動や耐衝撃、防水など、高機能性を兼ね備えたドライブレコーダーを取り扱っております。まだまだ普及率が低いドライブレコーダーを、どなたでも気兼ねなくご利用いただける商品の開発に取り組んでまいりました。バックミラー型で前後を録画できるため、万が一の時に備えて映像が残せます。録画した映像はSDカードまたはWi-Fi経由で取り出しができ、もしもの時に備えて映像を撮影しておきたいライダーの皆様に最適です。
その中で特にこだわり続けたカメラ部分に関しては、業界最高クラスの水平広角150°のSONYセンサーカメラを使用し、WDR機能付きで、様々な場所を走行する中で白飛びや黒つぶれを抑えて確かな証拠動画を残します。専門的な知識がない方でも簡単に取り付けできる扱いやすさで、細かい作業や力仕事を必要とせず、ご自身で設置が行える商品です。実装を検討していたものの、取り付けの手間から躊躇していた方も、これを機に設置してみませんか。
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煩雑な配線がなく、1本を繋ぐだけで簡単に設置できる使いやすさ
2020年に「バイクへのドライブレコーダー普及率を高めたい」という想いを持って、会社を設立いたしました。開発に2年半かけて、2023年5月には特許を取得し、名古屋モーターサイクルショー2023・2024・2025に出展するといったプロモーションにも積極的に取り組んでいます。あおり運転等のニュースも増え、万が一のことを考えてバイクへのドライブレコーダー設置に興味はあるものの、取り付けに躊躇してしまう理由の一つが、配線の多さではないでしょうか。
煩雑な配線処理をなくして、1本の電源配線のみの設計にすることで、設置に掛かる手間を軽減し、ご自宅内でのスペースを使っての簡単取り付けも実現しております。多くの方々へ手軽に実装していただけるような商品開発に全力を注ぎ、完成した商品を全国各地へと発送しています。バイクへの普及率を高めて、自分自身の安全を守り、より快適なドライブをお楽しみいただけるような環境実現に向けて、宣伝活動に励んでまいります。
バックミラーと一体化することで、最低でも3本は必要だった配線を1本にし、ご自宅の省スペースでも簡単に設置ができるような商品を独自で開発いたしました。特許を取得しているため、同じ商品は二つとございません。また、突起物を排除した作りとなっているため、車検時に取り外す必要がなく、そのままの状態で保安基準を満たせます。また、バックミラー自体に設置することによって、ライダー目線に近い画像の取得が可能になり、フロントカメラとリアカメラ
共に、広角150°と死角なしに広々と映像に残せます。危険が潜む運転中の安心材料を提供できるよう、どなたでも設置しやすい商品を販売しております。